<?xml version="1.0" encoding="shift_jis"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>オリゴ糖で便秘対策！</title>
      <link>http://benpi.origotou.info/</link>
      <description>オリゴ糖を摂取して、ビフィズス菌を増やし、便秘を解消しましょう！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 25 Jun 2007 19:06:44 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.2-ja-2</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>便秘とは</title>
         <description>２〜３日便通がないからといって、それが便秘であるとはかぎりません。スムーズに排便できていれば、問題ないからです。排便に時間がかかり、便がかたく、出にくく、たとえ毎日便通があったとしても、不快感があったり、残便感があるものは、便秘とよばれます。

便秘には大きく分けて二種類あります。一つは、「弛緩性便秘」といわれるもので、ほとんどの人は、この種類です。原因は、食物繊維の不足、不規則な食生活、運動不足などの理由から腸のぜん動運動がうまくできなくなって起こります。もう一つは、「けいれん性便秘」で、これは、大腸疾患のひとつで、過敏性腸症候群ともよばれています。精神的ストレスなどから陥ることが多く、便秘と下痢を繰り返してしまいます。便秘が、男性より女性に多いのは、腹筋が弱く、便を押し出す力に乏しいこと、便意があってもタイミングを逃しやすいこと、月経周期が影響しやすいことなどの理由からだといわれています。</description>
         <link>http://benpi.origotou.info/2007/06/post_6.html</link>
         <guid>http://benpi.origotou.info/2007/06/post_6.html</guid>
         <category>100便秘とは</category>
         <pubDate>Sun, 10 Jun 2007 09:29:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>便秘解消法</title>
         <description>便秘を解消するには、日々の生活習慣を見直してみる必要があります。まず、野菜や食物繊維が多い食品をバランスよく摂りましょう。もちろん水分をしっかり摂ることも大切ですので、朝起きてすぐに冷たい水や牛乳を飲むのは、とてもよいことです。適度な運動で腹筋を鍛えたり、お腹を時計回りにマッサージするのもおすすめです。そして、たとえ便意がなくても、毎日決まった時間にトイレに行くことが大切です。そうやっているうちに、だんだん体がタイミングを覚えてくれるはずです。

また、腸内細菌の中でも、有益な効果をもたらす乳酸菌などの善玉菌を増やし、腸内環境を整えることで、便秘が解消されます。ヨーグルトや乳酸菌飲料などを積極的に摂取して、さらにオリゴ糖を加えるとさらに良いと思いますよ。</description>
         <link>http://benpi.origotou.info/2007/06/post_7.html</link>
         <guid>http://benpi.origotou.info/2007/06/post_7.html</guid>
         <category>200便秘解消法</category>
         <pubDate>Sun, 10 Jun 2007 09:36:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>便秘解消食べ物について</title>
         <description>便秘を解消するには、食生活を見直すことが非常に重要です。便というのは、食べ物が消化・吸収された残りものですから、そのもとになる食べ物を改善することが大切なのです。

まず、食事は、毎日規則正しく、なるべく決まった時間にとるようにしましょう。特に朝食は、必ずとることが大事です。朝、胃の中に食べ物を入れて、腸を働かせることが、排便につながるからです。そして、水分を十分にとることです。朝起きてすぐ飲む一杯の水は、とても便秘に効果的だといわれています。食物繊維の多い野菜や果物、海藻類などを多く摂取することも便秘予防につながります。便を出しやすくするには、適量の油も必要ですので、ダイエットなどで油抜きの食事をするのは、おすすめできません。具体的な食品としては、野菜や海草類のほかに、ガスを発生させるといわれる、豆、いも、カボチャ、栗、バナナなどがよいでしょう。</description>
         <link>http://benpi.origotou.info/2007/06/post_8.html</link>
         <guid>http://benpi.origotou.info/2007/06/post_8.html</guid>
         <category>200便秘解消法</category>
         <pubDate>Sun, 10 Jun 2007 10:24:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>便秘体操について</title>
         <description>便秘の解消には、便秘薬の服用、便秘茶の飲用などのほかに、便秘体操をするという方法もあります。一日の中で一番便意をもよおしやすい朝に、便秘体操をとりいれるのが効果的だと思われます。その際、体操の前にコップ一杯の水を飲むことをおすすめします。腸に刺激が加わり、ぜん動運動を活発にさせてくれます。

体操には、ヨガの赤ちゃんのポーズとよばれるものや、足をあげるＶ字体操、ブリッジをするように腰を持ち上げる体操などがあります。また、腹筋を鍛えることは、腸のたるみを改善し、血行をよくして、胃腸の働きを高めてくれるので、便秘の解消に役立つと思います。他にも、ウォーキング、水泳、ヨガなどの全身運動もとても効果的ですのでおすすめです。</description>
         <link>http://benpi.origotou.info/2007/06/post_9.html</link>
         <guid>http://benpi.origotou.info/2007/06/post_9.html</guid>
         <category>200便秘解消法</category>
         <pubDate>Sun, 10 Jun 2007 10:26:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>便秘茶</title>
         <description>便秘の解消には、便秘薬を服用する人も多いようですが、お茶を飲むという方法もあります。便秘用に出回っている便秘茶には、腸のぜん動運動を活発にさせる成分が入ったものもたくさんありますが、どんなお茶にも、カテキンという成分が入っています。小腸で一部を吸収されたカテキンは、大腸まですすみ、大腸内にあるビフィズス菌などの善玉菌を増やしてくれ、反対に大腸菌などの悪玉菌を減らす作用があります。この働きによって、腸内環境がよくなり、便秘の解消に役立つというわけです。

お茶から摂取したカテキンは、便秘薬のように無理やり便意をおこすものとは違って、とても自然な形で、腸内の善玉菌を増やすので、お腹が痛くなったり、下痢になったりということはあまりありません。便秘茶でなくても、普通のあたたかいお茶を一日に１０杯ほど飲むと便秘解消には、非常に有効だと思われます。</description>
         <link>http://benpi.origotou.info/2007/06/post_10.html</link>
         <guid>http://benpi.origotou.info/2007/06/post_10.html</guid>
         <category>300便秘茶について</category>
         <pubDate>Sun, 10 Jun 2007 10:43:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>善玉菌とは</title>
         <description>人間の腸内には、腸内フローラとよぱれる腸内細菌が繁殖した花畑のようなものがみられます。この腸内フローラの状態を改善して、腸内環境を整え、腸の働きを正常にしてくれるので、正常な排便習慣には、この善玉菌の働きがなくてはならないものなのです。大きさは、数ミクロンほどです。善玉菌は、人間にとって有益な細菌の総称であり、中でも乳酸菌が有名で、その中で代表的なのが、ビフィズス菌です。

乳酸菌は、腸内でオリゴ糖や乳糖を分解し、乳酸や酢酸を生成してくれます。そして、病原菌などの有害な菌の繁殖を抑え、腸の働きを助けてくれます。ですから、健康を保つには、腸内をこの乳酸菌のような善玉菌が多く存在する状態にすることです。</description>
         <link>http://benpi.origotou.info/2007/06/post_11.html</link>
         <guid>http://benpi.origotou.info/2007/06/post_11.html</guid>
         <category>100善玉菌基礎知識</category>
         <pubDate>Sun, 10 Jun 2007 11:06:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>悪玉菌とは</title>
         <description>悪玉菌とは、人体に有害な影響を及ぼす細菌の総称です。腸内には、乳酸菌などの善玉菌のほかに、大腸菌やブドウ球菌のような腸内環境を悪くする細菌も存在しています。善玉菌のほうが多く存在しているときはよいのですが、体調不良やストレス、食生活の乱れなどから、悪玉菌が優勢になる場合があります。

悪玉菌は、さまざまな有害物質を発生させます。発ガン性物質である二次胆汁酸や、肝臓の働きを弱めるアンモニアなどを発生させます。また、便秘や下痢になりやすくなり、免疫力が低下して、感染症などを引き起こす場合もあります。しかし、この悪玉菌は、全く存在しないのがよいというわけではなく、最も重要なのは、善玉菌とのバランスがとれているかどうかなのです。</description>
         <link>http://benpi.origotou.info/2007/06/post_12.html</link>
         <guid>http://benpi.origotou.info/2007/06/post_12.html</guid>
         <category>100善玉菌基礎知識</category>
         <pubDate>Sun, 10 Jun 2007 11:09:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>乳酸菌とは</title>
         <description>乳酸菌とは、人間の腸内にある善玉菌の一種で、乳糖やブドウ糖を分解してたくさんの乳酸を作り出す細菌の総称で、約４０種類ほど、存在しています。

乳酸菌の特徴は、人間と同じ栄養素、つまり、炭水化物、たんぱく質、脂質、無機質、ビタミンをえさとしています。乳酸菌は、栄養素を他から取り込んで生きている生物なのです。わかりやすくいうと、菌体の構成には、炭水化物などの栄養素を必要とし、エネルギーの生成には、乳糖などの糖を必要としています。古くから、乳酸菌は、さまざまに加工食品に利用され、１８９９年にビフィズス菌が発見されてから、乳酸菌が人間の健康や老化などに深く関係していることがわかってきました。現在では、乳酸菌には、腸内細菌のバランスを回復する整腸作用はもちろんですが、免疫増強作用や発ガン抑制作用があることが知られています。</description>
         <link>http://benpi.origotou.info/2007/06/post_13.html</link>
         <guid>http://benpi.origotou.info/2007/06/post_13.html</guid>
         <category>200乳酸菌について</category>
         <pubDate>Sun, 10 Jun 2007 11:12:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>乳酸菌の種類</title>
         <description>乳酸菌には、さまざまな種類があり、数多くの研究がなされています。摂取した乳酸菌は、そのすべてが腸まで届くわけではありません。人間には、腸までの間に、胃酸と胆汁酸というバリア機能があり、口から入った細菌の増殖を防ぐ作用があります。つまり、酸に弱い乳酸菌は、ここで死んでしまいます。ですから、酸に強く、腸にとどまって効果を発揮してくれる乳酸菌が研究されています。

聞いたことがあるものでは、ビフィズス菌、ヤクルト菌、ＬＧ２１、ラブレ菌、Ｌ２９乳酸菌、ＫＷ乳酸菌、コッカス菌、クレモリス菌、植物性乳酸菌などがありますが、その中でも植物性乳酸菌は、生きたまま腸まで届く乳酸菌として高く評価されています。植物性乳酸菌は、発酵食品に多く含まれているといわれています。</description>
         <link>http://benpi.origotou.info/2007/06/post_14.html</link>
         <guid>http://benpi.origotou.info/2007/06/post_14.html</guid>
         <category>200乳酸菌について</category>
         <pubDate>Sun, 10 Jun 2007 11:14:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>乳酸菌の効果</title>
         <description>ロシアの細菌学者であるメチニコフ博士は、ブルガリ地方の人たちが長寿である理由を、乳酸菌食品の摂取（ブルガリアヨーグルト）と深く関係していることに気づきました。そして、研究を重ねた結果、乳酸菌が腸内環境を改善し、整腸作用の働きに大きく貢献していることがわかり、乳酸菌による不老長寿説というものを発表しました。そして、腸内の有害な腐敗細菌などの悪玉菌が作り出す毒素によって老化が進み、これらを防止するためには、乳酸菌などの善玉菌を増やすことが大切だと唱えました。

さらに、現在では、いろいろなところで研究が進められ、乳酸菌には、腸内細菌のバランスを整える整腸作用、便秘や下痢の改善、免疫増強、発ガン抑制、コレステロール抑制などの働きがあることがわかっています。</description>
         <link>http://benpi.origotou.info/2007/06/post_15.html</link>
         <guid>http://benpi.origotou.info/2007/06/post_15.html</guid>
         <category>200乳酸菌について</category>
         <pubDate>Sun, 10 Jun 2007 12:08:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>乳酸菌飲料について</title>
         <description>牛乳を、乳酸菌や酵母で発酵させてから加工したものや、それらを主原料にした飲料のことを乳酸菌飲料といいます。日本の場合は、牛乳を主原料にしているものが主流です。

乳酸菌飲料は、誰でも手軽に乳酸菌が摂れるので多くの人が飲んでいます。乳酸菌がこのように注目されるようになったのは、ロシアの細菌学者であるメチニコフ博士が、ブルガリア地方がなぜ長寿なのかを調査した結果、毎日ブルガリアヨーグルトを食べているからだということがわかり、乳酸菌と健康がとても関係していることを提唱したからです。乳酸菌飲料に使われている乳酸菌には、ビフィズス菌、ヤクルト菌、ＫＷ乳酸菌、ＬＧ２１、植物性乳酸菌、コッカス菌、ラブレ菌などがあります。</description>
         <link>http://benpi.origotou.info/2007/06/post_16.html</link>
         <guid>http://benpi.origotou.info/2007/06/post_16.html</guid>
         <category>200乳酸菌について</category>
         <pubDate>Sun, 10 Jun 2007 12:11:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビフィズス菌とは</title>
         <description>ビフィズス菌は、乳酸菌の中でも最も代表的な善玉菌で、生きたまま腸まで届き、住み着くことができます。１８９９年にフランスのティッシュー博士が、健康な赤ちゃんの腸内から発見した菌で、その形がＹ字であることから、ラテン語のＹ字を意味する「ビフィズス」という名前がつけられました。

ビフィズス菌は、増殖する際に木の枝のように分岐するのが特徴です。また、空気を嫌い、酸素があると増殖しません。これに対して、一般の乳酸菌は、酸素の有無にかかわらず、増殖します。他にもビフィズス菌の特徴として、一般の乳酸菌が糖を分解して乳酸を作るのに対して、ビフィズス菌は乳酸以外に、殺菌力が強い酢酸も作ります。それは、腸内の病原菌の繁殖を抑制してくれるということです。</description>
         <link>http://benpi.origotou.info/2007/06/post_17.html</link>
         <guid>http://benpi.origotou.info/2007/06/post_17.html</guid>
         <category>300ビフィズス菌について</category>
         <pubDate>Sun, 10 Jun 2007 13:08:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビフィズス菌の種類</title>
         <description>ビフィズス菌とは、ビフィドバクテリウム属の菌の種類の総称であり、現在のところ、２５種類に分類されていますが、この中で人間の腸内から分離したものは、５種類だけです。その５種類とは、ビフィドバクテリウムビフィダム、ビフィドバクテリウムロンガム、ビフィドバクテリウムアドレッセンティス、ビフィドバクテリウムブレーべ、ビフィドバクテリウムインファンティスのことです。この中で一番分離頻度が高いものが、ロンガムで、残りの２０種は、動物の大腸から分離されるもので、菌種は、動物によってちがってきます。

ビフィズス菌は、乳幼児の腸内にだけ存在するものだと考えられていた時代もありましたが、現在では、大人や牛、豚などの哺乳類の腸内に棲みついていることがわかっています。</description>
         <link>http://benpi.origotou.info/2007/06/post_18.html</link>
         <guid>http://benpi.origotou.info/2007/06/post_18.html</guid>
         <category>300ビフィズス菌について</category>
         <pubDate>Sun, 10 Jun 2007 13:11:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビィフィズス菌の効果</title>
         <description>ビフィズス菌は、乳酸菌の一種ですべての動物の腸内に存在する善玉菌です。ビィフィズス菌には、腸内の善玉菌と悪玉菌のバランスを保ったり、腸内の腐敗を抑制したり、免疫力を高めるというが働きあります。そして、下痢や便秘、食中毒、胃腸障害、感染症などを予防したり、改善したりする作用があります。また、ビィフィズス菌によって、発ガン性物質や老化因子などが、体外に排出されるので、発がん性を低下させたり、老化防止の効果も期待されています。

他にも、腸内で、ビタミンＢやＫを合成して、それが体内に吸収されるので、ビタミン不足からくる貧血、肌荒れにも役立つといわれています。健康維持のためにも、ビフィズス菌をより多く摂取して、腸内の善玉菌を増殖させることが望ましいと思われます。</description>
         <link>http://benpi.origotou.info/2007/06/post_19.html</link>
         <guid>http://benpi.origotou.info/2007/06/post_19.html</guid>
         <category>300ビフィズス菌について</category>
         <pubDate>Sun, 10 Jun 2007 13:13:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>天然成分１００％のオリゴ糖「ラフィノース１００」</title>
         <description><![CDATA[<p><img src="http://benpi.origotou.info/images/rafi.jpg" alt="ラフィノース100"></p>

腸の中のビフィズス菌がオリゴ糖を好んで食べるため、
オリゴ糖を摂取することによってビフィズス菌が増えていき、
腸内の環境が良くなり便秘が改善されるといわれています。

オリゴ糖で便秘が解消されることによって、
おならの臭いやトイレの臭いも抑えられるとされています。

オリゴ糖の中でも、おすすめのオリゴ糖は、
天然オリゴ糖「ラフィノース１００」です。

「ラフィノース１００」は、ビートから作られたオリゴ糖で、
不純物を一切含まない天然成分１００％のオリゴ糖です。

天然成分１００％のオリゴ糖「ラフィノース１００」は、
不純物を一切含まない高品質・高純度なので安心・安全です。

また、熱や酸にも強いため毎日炊くお米や料理などにも使用でき、
さらには、コーヒーや紅茶などに入れて飲むこともできます。


<img src="http://benpi.origotou.info/images/snavi_ar.gif">　<A HREF="http://www.kenko.com/product/item/itm_8210050072.html">ラフィノース100</A>]]></description>
         <link>http://benpi.origotou.info/2007/06/post_21.html</link>
         <guid>http://benpi.origotou.info/2007/06/post_21.html</guid>
         <category>100不純物を一切含まない天然成分１００％のオリゴ糖「ラフィノース１００」</category>
         <pubDate>Mon, 25 Jun 2007 19:06:44 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
